デバイス向け VPP(device-based VPP)を利用するとどんなメリットがありますか?

今までの VPP では、”VPP アカウント”と呼ばれるユーザーを作成し、そのユーザーが関連づくデバイスが持つ Apple ID へ
ライセンスを付与することで、アプリケーションの配布を管理していましたが、
device-based VPP を利用することによって、Apple ID を利用せずにアプリケーションを配布することができるようになります。

メリット1:Apple ID の設定が必要ない

メリット2:App Store を制限した状態でもアプリケーションを配布できる

メリット3:VPP の利用が簡単になる

メリット4:ユーザー向け VPP を利用中でも、簡単に移行できる

 

詳しくはメールマガジンでもご紹介していますので、下記をご覧ください。

CLOMO お役立ち情報局 #6

 

◇本記事に関連する製品情報

・CLOMO MDM:http://www.i3-systems.com/mdm.html

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